| ご予約 |
キャンセルされる場合には、予約時間前までに電話にてご連絡ください。
また、連絡なく遅刻される場合は、当事務所より電話確認いたしますが、次の時間の予定等の事情から、キャンセル扱いとさせていただくことがあります。
| 料金 |
| 事前準備のお願い |
限られた時間内でご満足いただける回答を行うため、予め、法律相談カードをご記入いただき、ご持参(または事前送付)いただくようお願いしております。ご来所時に当事務所に備え付けの書面にご記入頂く場合には、ご予約の時間より若干お早めにご来所下さい。
→法律相談カード
離婚・相続事件や長期間に亘る取引関係から生じたトラブルのように、当事者間の長期的な関係が問題となる事案では、相談カードとは別に、争点の内容に応じて、紛争の主要な経過を整理し、時系列表や当事者双方の言い分などを整理したものを作成してご持参いただくことをお勧めしております。
なお、ご相談事項に関係すると思われる資料(当事者間でやりとりした書類その他一切)は、論点などに応じて整理いただいた上で、可能な限りすべてご持参下さい。
不動産に関するご相談では、対象物件の登記簿謄本(法務局発行の登記事項証明書)や固定資産評価証明書がお手元にありましたら、極力ご持参下さい。
<債務整理法律相談>
→クレジット・サラ金問題法律相談カード
→債権者一覧表
これまで業者との間でやりとりした書類(契約書、支払明細票等)は、最初の貸付時のものから現在のものまで、可能な限りすべてご持参下さい。
<企業の自己破産・民事再生等の法律相談>
企業の自己破産等の場合、債務の内容が多岐に亘るほか、企業の資産内容なども概括的に整理いただきお伝えいただけると、迅速に初期段階の作業を進めることができます。
ご予約時にお申し出いただければ、企業の自己破産等で使用している債権者一覧表の書式(Excelファイル)などを予めメールもしくはFAXにて送信いたします。
| 相談結果の要旨作成(オプショナルサービス) |
弁護士が法律相談時に口頭でご説明する事案解決の手法や見通し等を、文書化するサービスです。
料金 法律相談時間+文書作成時間 に対して、原則 30分 5250円
ご相談の内容が複雑なケースや、弁護士の説明内容の骨子を文書化し今後の検討の資料としてご活用を希望される方にお勧めいたします。 →趣旨等(2011年12月16日 日記参照)
